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2004.10.12

スタジオジブリ次回作の企画を考えた

忙しいときに限って妄想。
スタジオジブリ次回作の企画ができたよ。

魔女の宅急便2
----落ち込んだりもしたけど、わたしはたたかいます!!----

 

 
宅急便屋を営む魔女見習いのキキが、殺戮兵器「ユーパック」を操る巨大ロボット・ポストマンとの果てしない戦いを繰り広げる。
かつての盟友ローソンちゃんをポストマンに取られ、打ちひしがれるキキに謎の男コイズミの影が…。
果たしてコイズミは敵か味方か?
ペットの黒猫ジジの引っ掻き攻撃が炸裂するか?

あの『風の谷のナウシカ』を髣髴をさせる、戦う少女スペクタクル活劇。キャラクターデザインは宮崎駿といしいひさいち。

というわけで『魔女の宅急便2・激闘編』にご期待ください。

…さ、仕事に戻ろ。

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コメント

>キャラデザ……いしいひさいち

ここがツボでした(^^♪

投稿: kitayama | 2004.10.13 10:39 午前

ジブリとしては一度いしいひさいちではコケてますからね。二大巨匠の競演で捲土重来です。

投稿: さいもん | 2004.10.14 02:44 午前

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» 魔女の宅急便 [Yasutaka's DIARY]
魔女の宅急便 13才の見習い魔女キキと黒猫ジジが、修行するために訪れた街での人々との心の交流を描いた作品です。都会の風は乾いてます。殆どの人は身の周りの人々や出来事に無関心で、時には嫌悪感すら示されてしまいます。けれどもそんな中にも心の暖かい人はちゃんといて、キキに手を貸したり優しく見守ったりしてくれます。宮崎駿さんがこの作品に込めた想いは色々あると思いますが、僕に一番伝わってきたのは「心の交流」というテーマです。短い人生の中では嬉しいこともあれば思い通りに行かないこともあったりして、神...... [続きを読む]

受信: 2005.09.17 06:40 午後

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