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2004.01.22

教養について

極東ブログ: 教養について

なんか、こういう文章に触れると、Blogやる気なくす。
(せっかくアクセス数10000超えたのに。ありがとうございます>みなさま)

教養も見識もかけらもないガキンチョ(といいつつ36歳2児の父)のこの俺が、文章を書きつづける意味ってなによ、と。

ただ、恥は「書かないと」分からない。他人様の目を汚さない限り、馬鹿はずっと馬鹿のままなのでして。

書き散らかして参りましょう。少しは、少しは、ましになりたいとおもいつつ。

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コメント

たくさん本を読むのは結構だが、読んだまま書き散らかされてもなあ…。元との人。

投稿: satoshis | 2004.01.22 10:08 午後

ああ、全然そんな風には思えませんでした。
読んだままとは全然思えないし。
散らかし方がまた「教養的」で、僕にとってはそれってかっこいいことなんです。

価値観の相違ですね。

投稿: さいもん | 2004.01.24 12:38 午前

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続き ボストンイングリッシュで喋りまくる、この「おやじ」・・・ 本も読まない現代の学生の精神は「より」狭く、「より」浅くなってしまった、と勝手に嘆き... [続きを読む]

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