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2003.12.11

やぶ医者の見分け方が減る

「抗生物質は風邪に効かない」 学会、やっと指針明記へ

厚生労働省も余計なことをしてくれたものだ。
やぶ医者を見分ける手段が減ってしまったではないか。

最近はちゃんと薬の種類や効能について説明書をつけてくれるのだから、抗生物質なんか貰ったって飲まなければ良い訳で。まあ、それで余計な金が製薬会社に行っているかと思うと非常に腹立つけどね。

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心と体」カテゴリの記事

コメント

東京都   にある  市立総合病院の消化器科は、
やぶ医者だらけである。誠意ある医療を行っていない。
患者は実験台、検査も不十分でいいかげん、責任逃れは
当然。N医師・F医師・K医師の医師としての資質が問われますが。FもKも責任逃れですぐ異動している。
この人達は本当に医師なのだろうか?
建物設備に予算をかけてもドクターがこれじゃダメですよね。
市民病院なのに全般的に対応が雑で不親切。
人の命も軽く見ている病院です。
私は一生許しません!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
やぶ医者の見分け方が減るということですが、
この病院へ行くことはお薦めできません。

投稿: 天誅実行委員長 | 2004.06.03 06:53 午前

俺の書いたこと関係ないチクリはどっか他でやってくれ。
コメントは一部こちらで削除した。

投稿: さいもん | 2004.06.03 11:35 午前

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» 田舎のやぶ医者 [田舎暮らし白書]
田舎暮らしは、考えられないことがたくさんある。虫刺されによる皮膚アレルギーを診てもらいに、実家近くの小さな医者に行った時のこと。 [続きを読む]

受信: 2007.06.06 09:23 午後

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